VALORANTのコードを確認

クロスヘアコードチェック

クロスヘアコードチェックで形式を確認し、VALORANTの設定をプレビュー。

コードを貼り付けて確認しましょう

コードの形式を調べ、結果を表示します。ゲームの設定を変更したり、貼り付けたコードを保存したりすることはありません。

チェックはこのブラウザー内で行います。貼り付けたプロファイルはCrosshair Makerのデータベースに送信されません。

エラーの見方

クロスヘアコードのチェック項目

プレビューを表示する前に、コードの先頭、設定項目と値の組み合わせ、値の形式を調べます。エラーがあれば、問題の位置と修正のヒントを確認できます。

コード先頭の0;

1;P;c;5

プロファイルコードは0;で始まります。この例では先頭が1になっているため、開始位置にエラーが表示されます。

設定項目に対応する値

0;P;c;5;0l

各設定項目には値が必要です。この例では0lの後に値がありません。元のコードをもう一度コピーし、末尾まで含まれているか確認してください。

数値とカラーの形式

0;P;u;GGGGGG

オン・オフの数値、色番号、カスタムカラーの16進数を確認します。この例のGは16進数に使えないため、カラーの形式エラーになります。

クロスヘアコードを確認して使う手順

チャットや攻略記事、コード一覧からコピーした文字列を、ゲームに入れる前に確認できます。チェックを通過しても、ゲーム内でのインポート成功を保証するものではありません。

Riot公式のインポート・エクスポート手順を見る
  1. 01

    コード全体を貼り付ける

    先頭の0;から最後の値まで貼り付けてください。前後に説明文が付いている場合も、含まれるプロファイルコードを取り出して確認できます。

  2. 02

    結果とエラー位置を確認する

    エラーがある場合は、行・文字位置、該当項目、修正のヒントを確認します。読み取れた場合は、設定グループ、整形済みコード、プライマリのプレビューが表示されます。

  3. 03

    編集してゲームに読み込む

    「ジェネレーターで開く」から設定を調整し、コードをコピーします。その後、VALORANT内のインポート機能で読み込んでください。

形式チェックでわかること・わからないこと

コードの先頭、グループ構成、設定項目と値の組み合わせ、オン・オフ、色番号、カスタムカラーの形式を確認します。新しい項目や珍しい項目を失わないよう、未認識の設定項目と値も保持します。

読み取れたコードでも、すべてのプラットフォームや今後のゲームクライアントで、そのまま使えるとは限りません。最終的な読み込みと見え方は、お使いのVALORANTと射撃場で確かめてください。

クロスヘアコードチェックのよくある質問

無料で使えますか?

はい。コードのチェック、プレビュー、整形済みコードのコピー、ジェネレーターへの読み込みは無料で、アカウント登録も不要です。

インポートできないコードを自動で直せますか?

空白や全角の区切り文字は整えますが、欠けた値や無効な値には修正のヒントを表示します。意図したクロスヘアが変わらないよう、不明な設定値を推測して補うことはありません。

コードの設定を解析するツールとの違いは?

このツールでは形式の確認、エラー位置、プレビュー、修正の手がかりを確認できます。読み取った設定を詳しく見たり変更したりするには、ジェネレーターを使ってください。

チェックを通過すれば、VALORANTに必ず読み込めますか?

いいえ。確認できるのは、Crosshair Makerがコードの構造を読み取れることです。プラットフォームへの対応や実際のインポート結果は、現在お使いのゲームクライアントで確認してください。

確認したコードを編集する・別のコードを探す

ジェネレーターで設定を調整するか、形式を確認済みのVALORANTクロスヘアコード一覧から、別の出発点を選べます。