ドット型
小さいシアンのドット
センタードットの厚さを1にしたシアンの設定です。アウトラインと周囲のラインを使わず、このプリセット集で最も小さい目印にしています。
- ドットの大きさ
- 小
- ドットの形
- 四角型
- アウトライン
- オフ
- 色
- #00FFFF
試すときの目安
小さな中心点を見失わずに追えて、標的に重なる面積を抑えたいときに。
見え方の注意点
明るいエフェクトや普段と違う表示倍率では、点を見失うことがあります。
0;P;c;5;h;0;d;1;z;1;a;1;0b;0;1b;0ドットコード集
ドットクロスヘアを大きさ・形・縁取りで比較し、コードをコピー・編集できます。
プレビュー付きコード 162件
大きさや形を比べるなら、まずはプリセットから。選手名に紐づいたコードも掲載しています。各カードでプレビューと主な設定を確認し、コードをコピーするか「編集」から調整できます。
162件のドットクロスヘア
ドット型
センタードットの厚さを1にしたシアンの設定です。アウトラインと周囲のラインを使わず、このプリセット集で最も小さい目印にしています。
試すときの目安
小さな中心点を見失わずに追えて、標的に重なる面積を抑えたいときに。
見え方の注意点
明るいエフェクトや普段と違う表示倍率では、点を見失うことがあります。
0;P;c;5;h;0;d;1;z;1;a;1;0b;0;1b;0ドット型
センタードットを中サイズにした白い設定です。アウトライン、インナーライン、アウターラインは表示しません。
試すときの目安
小さい点より見つけやすく、線のないシンプルな形を試したいときに。
見え方の注意点
明るい壁などに白が溶け込むことがあります。複数の背景で見比べてください。
0;P;c;0;h;0;d;1;z;2;a;1;0b;0;1b;0ドット型
見つけやすさを重視した、大きめの緑のセンタードットです。周囲のラインは表示しません。
試すときの目安
小さな画面や高解像度の環境で、ごく小さい中心点を見失いやすいときに。
見え方の注意点
小・中サイズよりも標的に重なる面積が広くなります。
0;P;c;1;h;0;d;1;z;3;a;1;0b;0;1b;0ドット型
中サイズの赤いセンタードットに、暗いアウトラインを付けた設定です。背景の色との境界を見分けやすくします。
試すときの目安
移動中やアビリティーのエフェクトが重なる場面で、縁取りが見やすさに役立つか試すときに。
見え方の注意点
アウトラインの分だけ、センタードットの厚さより全体が大きく見えます。
0;P;c;7;h;1;t;1;o;1;d;1;z;2;a;1;0b;0;1b;0ドット型
四角いセンタードットの代わりに、短く太いインナーラインを組み合わせた、丸みのある小さな目印です。
試すときの目安
コンパクトで動かないクロスヘアを使いつつ、中心の角張った見た目を変えたいときに。
見え方の注意点
線を組み合わせているため、ゲーム内の輪郭は解像度によって異なって見えることがあります。
0;P;c;5;h;0;d;0;0b;1;0t;4;0l;1;0o;0;0a;1;0f;0;0m;0;1b;0ドット型
大きい黄色のセンタードットにアウトラインを付けた設定です。このプリセット集では、特に目立つ組み合わせです。
試すときの目安
小さい点を見失いやすい画面で、どの程度の大きさなら見つけやすいか確かめるときに。
見え方の注意点
目立つ分、小さい設定よりも遠くの標的を隠しやすくなります。
0;P;c;4;h;1;t;1;o;0.8;d;1;z;3;a;1;0b;0;1b;0ドット型
掲載元の選手名:Benkai · Benkai · Benkai
掲載元でBenkaiに紐づけられた、コード形式を確認済みの設定です。保存されたコードをもとに見た目と設定値を表示しています。
試すときの目安
選手名から気になる設定を見つけ、自分の画面に合わせて調整する出発点に。
見え方の注意点
選手の設定は変わることがあります。掲載元での紐づけは、現在も使用していることを示すものではありません。
0;P;c;5;o;1;d;1;f;0;0t;0;0l;0;0o;0;0a;0;0f;0;1b;0掲載元を見るドット型
掲載元の選手名:BerserX
掲載元でBerserXに紐づけられた、コード形式を確認済みの設定です。保存されたコードをもとに見た目と設定値を表示しています。
試すときの目安
選手名から気になる設定を見つけ、自分の画面に合わせて調整する出発点に。
見え方の注意点
選手の設定は変わることがあります。掲載元での紐づけは、現在も使用していることを示すものではありません。
0;s;1;P;u;000000FF;o;1;d;1;f;0;0t;1;0l;0;0v;3;0o;0;0a;1;0f;0掲載元を見るドット型
掲載元の選手名:Boaster · NagZ · Boaster · NagZ
掲載元でBoasterに紐づけられた、コード形式を確認済みの設定です。保存されたコードをもとに見た目と設定値を表示しています。
試すときの目安
選手名から気になる設定を見つけ、自分の画面に合わせて調整する出発点に。
見え方の注意点
選手の設定は変わることがあります。掲載元での紐づけは、現在も使用していることを示すものではありません。
0;P;c;1;o;1;d;1;0l;0;0o;2;0a;1;0f;0;1t;0;1l;0;1o;0;1a;0掲載元を見るドット型
掲載元の選手名:Derke · Derke
掲載元でDerkeに紐づけられた、コード形式を確認済みの設定です。保存されたコードをもとに見た目と設定値を表示しています。
試すときの目安
選手名から気になる設定を見つけ、自分の画面に合わせて調整する出発点に。
見え方の注意点
選手の設定は変わることがあります。掲載元での紐づけは、現在も使用していることを示すものではありません。
0;P;o;1;d;1;f;0;s;0;0t;0;0l;1;0o;0;0a;1;0f;0;1t;0;1l;1;1o;0;1a;1;1m;0;1f;0掲載元を見るドット型
掲載元の選手名:JessieVash
掲載元でJessieVashに紐づけられた、コード形式を確認済みの設定です。保存されたコードをもとに見た目と設定値を表示しています。
試すときの目安
選手名から気になる設定を見つけ、自分の画面に合わせて調整する出発点に。
見え方の注意点
選手の設定は変わることがあります。掲載元での紐づけは、現在も使用していることを示すものではありません。
0;P;c;1;o;1;d;1;0t;0;0l;0;0o;0;0a;0;0f;0;1t;0;1l;0;1o;0;1a;0;1m;0;1f;0掲載元を見るドット型
掲載元の選手名:Magnum · Magnum
掲載元でMagnumに紐づけられた、コード形式を確認済みの設定です。保存されたコードをもとに見た目と設定値を表示しています。
試すときの目安
選手名から気になる設定を見つけ、自分の画面に合わせて調整する出発点に。
見え方の注意点
選手の設定は変わることがあります。掲載元での紐づけは、現在も使用していることを示すものではありません。
0;P;c;1;o;1;d;1;z;3;0t;0;0l;0;0o;0;0a;0;1t;0;1l;0;1a;0掲載元を見るプリセットのコードはCrosshair Makerで生成し、読み取りを確認しています。選手名付きのカードには掲載元へのリンクがありますが、その選手が現在も同じ設定を使っているとは限りません。
ドットは中心の一点を目印にできるシンプルな形です。見やすさは画面の表示倍率や背景とのコントラストによって変わります。プレビューで候補を絞り、最後は射撃場で使い心地を確かめてください。
小さいドットは遠くの標的を隠しにくい反面、見失わないようにする必要があります。中サイズは見つけやすさとのバランスを取りやすく、大サイズは視認性を優先する代わりに狙う位置を覆いやすくなります。
縁取りがあると、背景と点の境界を見分けやすくなります。縁取りなしは表示面積を抑えられます。「編集」から背景を切り替え、両方を比較してください。
プレビューでは同じ条件で設定を比較できますが、点の輪郭や大きさの感じ方は解像度や表示倍率によって変わります。試合前にコードをインポートし、射撃場で確認してください。
VALORANTにはクロスヘア設定をコードで共有する機能があります。色、ドット、アウトライン、ラインの設定をまとめて取り込むには、カードのコードを全文コピーしてください。
大きさ、形の作り方、アウトライン、色を確認します。背景を変えて見比べたり、設定を調整したりする場合は「編集」を選んでください。
カードの「コードをコピー」を押します。コピーされるのは設定コードのみで、カード名や選手名、掲載元の説明は含まれません。
「設定」→「クロスヘア」を開き、「クロスヘアプロファイル」の隣にある下向き矢印を選びます。コードを貼り付けて「インポート」を押し、わかりやすい名前を付けてください。
画面環境や狙い方の好みによります。ドットは中心を示す小さな目印になりますが、間隔や移動による変化を線で把握したい人には別の形が合う場合もあります。大きさを1つずつ試し、標的を隠しすぎず、見失いにくいものを選んでください。
四角型のプリセットはセンタードットを使います。丸型風のプリセットは短く太いインナーラインを組み合わせています。作り方が異なるため、解像度によって輪郭の見え方にも違いが出ます。
迷ったら中サイズから試してください。標的が隠れるなら小さく、背景に紛れて見失うなら大きくします。大きさのフィルターで、ドット型だけを小・中・大に絞って比較できます。
はい。「編集」を押すと、コードを読み込んだCrosshair Makerが開きます。色、アウトライン、センタードット、ライン、移動・射撃エラーの設定を調整し、見やすくなったら更新後のコードをコピーしてください。
VALORANTの「設定」→「クロスヘア」を開きます。「クロスヘアプロファイル」の隣にある下向き矢印からコードを貼り付けてインポートし、ゲーム内のプレビューで結果を確認してください。
ドットが合わないと感じたら、コード一覧で十字型、円形、動きのある設定やユニークな形を比べてみてください。ジェネレーターで一から作ることもできます。